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てんびん座アセンダントの特徴&見分け方

 

【インド占星術】てんびん座アセンダントの特徴&見分け方

 

 

 

 

てんびん座アセンダントでは、

 

 

1室(自分の体) てんびん座

2室(家族、育ち) さそり座

3室(スキル、自信) いて座

4室(家、母親) やぎ座

5室(楽しみ、子供) みずがめ座

6室(敵、障害) うお座

7室(パートナー、契約) おひつじ座

8室(隠れたもの、突発的変化) おうし座

9室(深遠なもの) ふたご座

10室(仕事、達成) かに座

11室(友人、収入) しし座

12室(隔離、空想) おとめ座

 

 

 

となります。 

 

 

 

 

 

 

 

天秤座アセンダントの一般的な特徴

 

 

 

 

てんびん座アセンダントの一般的な傾向としては

 

 

 

・コミュニケーション能力が高い

・みんなにやさしい

・オカルト大好き

・楽しいことにハマる

・多くの人を相手に仕事をする

・人脈の広さをアピールする

 

 

 

などがあります。

 

 

 

 

 

 

 

天秤座アセンダントの見分け方

 

 

 

 

てんびん座アセンダントの見分け方としては、

 

 

 

 

・考え方が柔軟

・小さいころから習い事などの圧力を受けて育つ

・家族に秘密がある

・一人にするとだらだらする

・みんなに好かれている

・本心をなかなか話さない

・人に合わせるのが上手い

・クセがない

 

 

 

 

 

などの項目のうちかなりの部分が当てはまっていれば

てんびん座アセンダントの可能性が考えられます。

 

具体的には、

春の夕方

夏の昼

秋の早朝

冬の深夜

 

がてんびん座アセンダントになる可能性があります。

 

 

 

 

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