どんどん和訳~

 

 

 

 

 

 

 

Unit3

 

 

リーは図書館の本だらけのとこに座ってグループプロジェクトなことを考えた。すぐにださなあかんかった、でもリーはリーがやるとこをまだ始めてさえなかった!ジャックとクレアは同じグループのやつ。そいつらはめっちゃ取り組んでた。しかもそいつらは賢かった。リーは悪い成績をとりたくなかった。
ジャックはレポートを書いた。ジャックは素晴らしい文を書いて、すげー形容詞で描写した。クレアはスターのナイスなマップを描いた。で、リーがリーのパートをやらなあかんことになってもうた。
そろそろわしのモデルでも始めた方がええかな~、リーはおもた。惑星のモデルを作るのはめちゃ大変。リーはいくつか本を読んだが何一つわからん!わしのせいでわしら終わってまう~、とリーは言った。リーは机に頭つけて、読むかわりに惑星を見れたらな~ と言ってみた。
突然明るい光でた。 リーは椅子からめちゃ引っ張られて、屋根越えて変な船に入っていった。やあクソガキ♪エイリアンは言った。なんか手伝ったろか?
リーは中2のように馴れ馴れしくエイリアンにプロジェクトのことを話した。エイリアンは手伝ってくれることになった。まず、宇宙見てみよか。でそのあとそのモデルとかいうやつ手伝ったるわ。
すぐに雲を通り抜けてって、月も過ぎて、火星見た。リーはめちゃテンション上がった。悪い成績どころかプロジェクト史上一番のできになるで~!リーはほざいた。
ほなそろそろ帰ろか、とエイリアン。帰りに火星のモデル作るのを手伝ってもらった。すぐ地球についた。
あざっす。わしのモデル、えらいことになるわ! でモデルを持って新しい友達にさいなら言った。

 

 

 

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